Mother3 |
| Mother3主人公は「のり」 ステージが変わるごとにメッセージ流れんだけど そのうちの一つね 生まれたときから つよい人なんて いない。 人は じぶんのちからでは どうしようもない場面に 出会い おびえたり ふるえたりしながらも 逃げないことを おぼえ すこしずつ つよくなっていくものなのだ。 のりも そうして つよくなってきた。 じぶんのために つよくなったのではなかった。 つよくならないと 困っているだれかを 助けるための ちからになれないから・・・ だから つよくなってきたのだね。 のり いまでも ときどき見せる 君の えがおの中には 甘えん坊で 泣き虫だった 幼いころの 君が見える。 よく ここまで きたね。 まだまだ 何が起こるかわからないけれど 君を 信じている人たちが こんどは きっと 君のちからになってくれる。 君が みんなを信じればいい。 目の前に見える 小さくても 光っている 何かのほうに向かい 進んで行くがいい。 闇ではなく 光のほうに 顔を向けて行け。 のり そして なかまたち。 君たちが 追いつめているんだ。 敵は 追いつめられている。 恐れることは なにもない。 だれもが 君たちを 信じて 見守っている。 みんなが こころのなかで 君たちに 「ありがとう」と言っているのが 聞こえるかい? そんだけ 何か感ずるよね あえて言わないけど じゃっ 眠い… 早起きしたのにいいことない… 4回のキャン待ちで乗れたのは一回… こっからか やばい 寝そう… うちはカレーのいい匂い |
Author:TsuchiNori
ただ今、22歳大学3年生(一浪)。
人が好き。人は温かい生き物。人を信じながら好きなことに真っ直ぐに生きたい。テニスコーチのバイトをして、早3年。
意外性の追求がテーマ。
あくまで、個人的に思ったこと考えたことを書いてますが、このブログ見て少しでも何か感じてくれれば光栄です。よろ。
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